行事報告
2008年2月8日、長崎教区仏教青年連盟の報恩講が厳修され、ご講師として大河内祥晴氏をお招きし、「私たちを救ってくれた出会いと別れ」の講題でお話いただきました。 大河内氏は、1994年、当時13歳だったご子息の清輝君を、いじめによる自殺で亡くされ、以来、全国各地から寄せられるいじめの相談を受けられ、いじめをなくす活動に取り組まれています。