
今年も、真宗門徒にとって、もっとも大切な御仏事の報恩講が、佐世保別院において厳修(ごんしゅう)されました。
左の写真は、3日に勤められた、こども報恩講の写真です。

午後からは、別院の境内に設けられた「ともがき村」の、ツリーブースや各ブースで楽しく遊びました。

400人を超す元気なこどもたちが、佐世保別院の本堂を埋め尽くしてくれました。
その後、こどもたちが中心となって、お勤めをしました。



昼食は、教区の婦人会連盟の皆さんが中心となって準備してくださった、カレーをいただきました。
とても、おいしかったです。











3組有志による人形劇が今年も催されました。 今年の題名は、「ともがき村」。舞台も、人形も、ストーリーも、すべて一から作り上げました。




4日から9日まで、佐世保別院報恩講が厳修され、教区内各組より団参があるなど、多くの方が、ご参集くださいました。
また、5日〜6日には、報恩講親鸞一泊セミナーが開催されました。下の写真は、セミナーの一コマです。