ねじめびわ茶

ほんのりと甘くて美味しいすっきり健康茶です。

びわの葉は、古来から薬効があると知られ、万病に効く植物として広く民間療法でも用いられてきました。

 

 

そのびわの葉を作って作られたのが、鹿児島県大隅半島根占(ねじめ)という九州最南端の町でつくられる十津川農場の「ねじめびわ茶」です。

 

 

びわの葉に含まれる「アミグダリン」(ビタミンB17)という固有成分にはガンなどの病気の予防に効果があると証明されています。

 

 

そのびわの葉を使った「ねじめびわ茶」は、鹿児島大学と共同開発して作られ、癌細胞増殖抑制剤と癌細胞アポトーシス誘導剤の特許を取得しています。

 

 

さらに、びわの葉にはカリウムや鉄、亜鉛、カルシウムなど9種類のミネラルを含み、普段不足しがちなミネラル補給にも最適。

 

 

成分が魅力的なだけでなく、味もほうじ茶に似た香ばしい味わいで、とても飲みやいのも魅力です。

 

 

また、ノンカフェインでカロリーゼロ、そして完全無添加なので、お子さまからお年寄りの方まで幅広い年代の方、妊娠中・授乳中の方も安心して飲むことが出来ますよ。

 

 

「ねじめびわ茶」に使われているのは鹿児島県酸の厳選されたびわの葉だけ。

 

 

農薬を使わず、日光が存分にあたるようにと剪定を行うなどてまひまと愛情をたっぷりかけて育てられたびわの葉を、手摘みで丁寧に収穫しています。

 

びわ茶の持つ有効成分を引き出すための特許取得製法で作られています!

そして製造方法にもこだわり、びわの葉の有効成分を十分に引き出すために特許を取得した「波動水洗浄」「トルマリン石焙煎」製法で丁寧に作られているので、奥深いびわ茶の味わいも存分に引き出しつつ、びわの葉の持つ有用成分を最大限にアップさせることに成功しました。

 

 

また、「ねじめびわ茶」は毎日のお料理にも使えます。

 

カレーやしゃぶしゃぶ、魚の煮物など、油が気になる料理にプラスするだけで、油を分解し、アクもほぼ出ず、毎日の料理をよりヘルシーに仕上げてくれるので、ダイエットや生活習慣病の予防にも役立ちますよ。

 

口コミでも、

 

  • 毎日のお通じがスムーズに出るようになった
  • 春先のムズムズが軽くなった
  • お肌の乾燥が改善され、肌がきれいになった

 

など、めぐりが改善されることにより、体の内側から体調や体質が変わったと実感している方も多いようです。

 

 

「ねじめびわ茶」をお試しになるなら累計ご愛飲者数100万人突破を記念して行われている初回限定キャンペーンをぜひご利用ください。

 

 

このキャンペーンでは、1か月分の31包が入って激安価格でご購入できます。3個以上購入するとシリコン製鍋敷きのプレゼントがあるのでまとめ買いするのも良いですね。

 

 

毎日飲むお茶と置き換えるだけで、様々なうれしい効果が得られると人気の「ねじめびわ茶」で毎日の健康をサポートしましょう。

 

疲れが取れない、むくみが気になる、肌のくすみが気になる方に!

  • 体がスッキリしない
  • 不摂生が気になる・・
  • 生活習慣になるのが怖い・・

 

そんな事を思う方は多いと思います。

 

 

これらは特に働き盛りの年代に多い悩みですよね。

 

 

体の中に老廃物が溜まると、体全身にむくみや疲れが生じ始めます。

 

 

特にむくみは女性にとってとても迷惑なものですよね。

 

 

この様な老廃物を除去しつつ、毎日の生活に体に良い物を手軽に取り入れたい!という事であれば、ねじめびわ茶が良いと思います。

 

 

ねじめびわ茶はその名の通り、ビワの葉から作られたお茶です。

 

 

びわは、黄色い実がなる果物として有名ですが、もともと中国やインドが原産国です。

 

 

そして、そちらの国ではびわの葉は「健康成分の宝庫」として古来より民間療法で使用されてきました。

 

 

そのびわの葉を100%使用したお茶がねじめびわ茶です。

 

 

とはいえ、びわの葉茶はドラッグストアでも良く目にする商品だと思います。

 

 

ですから、「どのびわの葉茶でも同じでは?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

しかし、こちらの商品はその製法が独特。

 

 

特許製法の「トルマリン石焙煎」でお茶を作っています。

 

 

一般的なびわの葉茶の製造方法は、びわの葉を摘み、細かく刻んで乾燥させて完成です。

 

 

このトルマリン石焙煎は、一般的な手法とは違い、よりびわの葉の有効成分を引き出すために生み出された焙煎方法です。

 

旨味や有効成分を引き出すために波動水に浸けています!

 

その工程を少しご紹介しましょう。

 

 

びわの葉の収穫→裁断→丁寧に洗浄し網の袋に入れる→波動水に入れた後脱水→天日乾燥→トルマリン石焙煎→粉砕→ティーバッグ加工し出荷

 

 

となります。

 

 

ここで気になるのが、「波動水」と、やはり「トルマリン石焙煎」という名前だと思います。

 

 

まず、波動水というのは、多くのうまみや有効成分を引き出す特別な水と言われていて、数十種の鉱石で構成された層に水を流しいれ、粒子自体を細かくした水の事を言います。

 

 

あくや汚れも取り除く力がありますので、より味が鮮明になるお茶に仕上がります。

 

 

そして、トルマリン石焙煎。

 

 

こちらはこのお茶が作られる工程で特に目玉になる部分です。

 

 

トルマリンとは、ご存知の方も多いと思いますが、マイナスイオンを発生すると言われている石です。

 

 

ねじめびわ茶を作るためのトルマリン石は、なんと手作り!

 

 

遠赤外線やマイナスイオンを半永久的に持ち続けるトルマリン石で焙煎する事により、有効成分が最大に引き出され、ミネラル豊富なお茶が作られます。

 

 

原料となるびわの葉は鹿児島県産100%の素材。

 

 

さらに、国立鹿児島大学と共同研究の末生まれた特別なお茶です。

 

 

是非、あなたの健康にお役立て下さい。

 

国立鹿児島大学との研究で生まれたびわ茶です。

 

メタボ対策に、何かしていますか?

 

 

お茶からはじめる健康習慣。十津川農場の健康常用茶『ねじめびわ茶LP』は、国立鹿児島大学と鹿児島純心女子大学の共同研究でうまれました。新聞などを中心に、あちこちのメディアでも取り上げられています。

 

 

健康に良いことを続けたいと思っても、なかなか継続できない人でも、お茶ならば、いつもの水やコーヒー、緑茶などをびわ茶に替えるだけですから、比較的気軽に始めることができます。

 

 

ティーバッグタイプで、さっとお茶が出せるので、お茶の葉も散らからないし、手ごろです。

 

 

びわの葉は、鹿児島県産のものを100パーセント使用しています。

 

 

葉をメインで栽培しているので、実は摘んでしまって、葉にたっぷりと太陽をあててお茶用に栽培している、手間暇のかかったお茶です。

 

 

機械を使わず、じんわりと天日乾燥して、旨味を育てていきます。

 

 

鹿児島の太陽の下では、自然乾燥でまろやかでほんのり甘味のあるおいしいお茶ができます。

 

赤外線やマイナスイオンを発生させるトルマリン石を使用した焙煎で仕上げ!

大切に栽培されたびわの葉は、波動水を用いて洗浄し、遠赤外線やマイナスイオンを発するといわれるトルマリン石を用いた焙煎方法で、おいしいびわ茶に仕上げていきます。

 

 

丁寧な仕事で、安心して飲める香ばしいお茶ができあがります。

 

 

びわ茶は、インドでお釈迦様が「大薬王樹」と呼んでいたびわの葉を煎じて飲んでいたもので、古くからの実績と歴史のある飲み物です。

 

 

ノンカフェインタイプのお茶で、寝る前にも飲めます。ティーバッグタイプは持ち運びも便利です。

 

 

一包を煮出すとたっぷり1リットル飲めて経済的。どんな食事にも合うまろやかな味が人気です。

 

 

お茶を使ったメニューでは、豚の角煮、しゃぶしゃぶなどにも相性が良く、あぶらを落としてさっぱりとしあげてくれます。

 

 

びわ茶で炊いた茶飯もおいしく食べられます。焼酎のお茶割もいいですよね。出がらしで入浴剤代わりに使うという人もいます。

 

 

風味のあるやさしい甘さは、子どもから年配の人まで世代に関係なく愛されています。家族みんなで楽しめるのもいいですよね。

 

 

ねじめびわ茶は特許製法で作られた、美味しい健康常用茶です!

 

何となく体がスッキリしない、とお悩みの方にお勧めなのが、お茶です。お茶は古来より日本人に愛されている飲み物で、近年その健康効果が次々と明らかにされています。
しかし、お茶と一口に言っても、種類は様々です。緑茶や麦茶、杜仲茶や刀豆茶など、現在は素材の幅が広がり、味わいだけではなく、含まれている成分にも注目が集まっています。
中でも、ねじめびわ茶は、ミネラルたっぷりの貴重なお茶です。
人と環境にやさしいものづくりをコンセプトに、健康を考えた製品を展開する十津川農場からの販売です。
「ねじめ」という名前は、九州最南端に位置する鹿児島県の南大隅町の根占(ねじめ)という地名から名づけられました。温暖な気候がびわ作りに非常に適した場所で、農薬を使用しなくても生き生きとしたびわが、どっさりと育ちます。もちろん、それは農家の方の小まめな手入れのおかげです。一年中草払いを行ったり、葉が健やかに育つよう、日光がまんべんなく当たるような植木や剪定を行っているのです。この丁寧な栽培を行っているため、びわの葉は青々と健やかに成長していくのです。
ねじめびわ茶は、この鹿児島県から採取されたびわの葉を独自の製法で焙煎しています。一般的なびわ茶は、天日干しを行えば完成してしまうのですが、十津川農場で作られているねじめびわ茶は一味違います。まず、採取されはびわの葉は天日干しされ、余分な水分を抜いて栄養を凝縮させます。ここからが、十津川農場独自の製法なのですが、波動水洗浄、トルマリン石と共に高温で焙煎する製法を採用しているのです。この波動水とは、現在注目を浴びている水のことですが、これをびわの葉の洗浄に利用しています。
また、トルマリン石というのは、ブラジルにあるトルマリン鉱山で働く人たちの医療費が非常に低いことから、トルマリンに健康効果が秘められているのではと注目されたのが始まりです。これまでの報告では、トルマリン石には、マイナスイオンの発生や、豊富なミネラル分が含まれていると言われています。トルマリン石とびわの葉で高温焙煎することで、より成分をアップさせます。
この、波動水洗浄、トルマリン石と高温焙煎により、びわの葉に含まれている有効成分が約3〜9倍と非常に高くなっています。さらに驚きなのが、本来びわの葉に含まれていないはずの成分が生み出されているという点です。この独自製法によって、ねじめびわの葉の力がより引き出されているのです。
丁寧な栽培と、独自の製造方法で生み出されたねじめびわ茶、実は、様々な健康効果が報告されています。
十津川農場では、この効果をより明らかなものに、そして多くの方に飲んでいただきたいという思いから、国立大学法人鹿児島大学との共同研究を行っています。
現在、試験管上の実験で報告されているのは、「脂肪や糖質の吸収を阻害し、体内に蓄積しにくくさせる効果」、「がんの成長を抑制する効果」などです。発明名称を「ビワ葉抽出物を含有する飲食品及び医薬品」とし、健康に関する様々な特許を出願中です。
さらに、気になるのが放射能です。小さなお子様から、高齢の方まで飲むお茶ですから、安全が確立されていないと不安という方も多いかと思います。2012年に放射能検査を行い、不検出が明らかになりました。そのため、放射能汚染の心配はありません。
また、カフェインレスなので、お腹に赤ちゃんのいる妊婦さんや、小さなお子様など、あらゆる世代の方に楽しめるお茶となっています。不足しがちなカルシウムや、鉄、亜鉛、カリウム、マグネシウムなどが含まれています。ミネラルというのは、食事でも摂取できますが、バランスよく食べないと一日に必要とされている量を補うのは難しいとされています。そこで、一般的なびわ茶よりも栄養価の高いねじめびわ茶で、不足しがちなミネラルを摂取し、スッキリと健康的な毎日を送りましょう。
作り方は簡単で、やかんや鍋などに水と茶葉を入れ、沸騰した後に5分程度弱火で煮だします。たくさん作って常備茶として飲めば、経済的です。健康茶というと、苦すぎたり独特の風味が苦手でなかなか続けられない、という声も多いのですが、こちらのびわ茶は、すっきりとした口当たりと後味で、飲みやすい麦茶のような味わいが人気です。渋みや苦みはほとんどに気ならないだけでなく、クセのないお茶なので多くの方に楽しんでいただける味わいです。暑い時期には、水分とミネラル補給に適していますし、寒い時期にもホットで楽しめます。一年を通して、飽きの来ない美味しさと評判です。
現在、人気急上昇中のねじめびわ茶。秘められた健康効果を、独自の製法によって引き出し、びわの葉の効能をより素晴らしいものにしています。現在は、鹿児島大学とともに研究中ということですが、これからも多くの健康効果が明らかになりそうです。これからも、その効果に注目していきたいですね。

 

 

洗浄したビワの葉を波動水につけて旨味、有効成分を引き出します。

 

今ブームとなっているのがさまざまな健康茶。日本茶自体、昔から身体によいからと飲まれていたのですが、茶葉以外のさまざまな材料をお茶のようにして飲むことによる効果効能も知られるようになり、単に飲み物を置き換えるだけの手軽さや健康食品に比べてお値段がお手軽なことから広まっていったのでしょう。

 

その中にはびわ茶というのもあります。びわの葉には薬効効果が高く、万病を治す植物として古いインドの仏典にも登場してくるのです。日本においても奈良時代頃にはもう貧しい人々の治療などで使われていたと言われます。そんなびわの葉っぱを使ったお茶だけに効果効能は期待できそうです。

 

だからといって自分でびわの葉っぱを取ってきて煎じてお茶にするというのは大変です。適当なところから取ってきていた場合、農薬がたっぷりとかかっている可能性だってありますし、自宅で育てるというのも大変でしょう。

 

おすすめの商品があります。ねじめびわ茶です。「ねじめ」というのは鹿児島県大隅半島の中でも九州で最南端の町・南大隅町二存在する地名です。十津川農場と言うびわ畑広がる地域があり、そこで育った葉を100パーセント使用したお茶なのです。1万坪に渡る敷地の中には約5000本ものびわの木が植えられています。これらの木には一切農薬が使われていません。そのため1年中草払いや剪定などに追われる毎日。地元の契約農家さん約470軒の協力のもと、大切に育てられているのです。

 

このねじめびわ茶、農薬が使われておらず安心の材料、というのが魅力ですが、それだけではありません。びわ茶を作ろうと思えば、良い材料とやる気さえあれば作れないわけではありません。びわの葉を洗ったらそれを天日でしっかり乾燥させるだけです。ねじめびわ茶も同じように天日乾燥させるのですが、その後、波動水洗浄したりトルマリン石と一緒に350度以上の高温で焙煎したり、といった工程が加わるのです。波動水によりアクや汚れが取り除かれます。トルマリン石はびわの葉が持つ有用成分を最大限に引き出してくれます。これらの工程を自宅にて行なうわけにはいかないでしょう。この独自の製法は特許を取得しており、他社の商品にはないものです。この工程を経ることで有用成分は3倍から9倍も高まります。それだけでなく、普通に作ったびわ茶には存在しないような成分まで生み出されるのです。より効果効能が高くなっていながら、クセが少なく飲みやすくなります。
びわ茶が持つ効果効能をより効率的に摂取したい・もっと飲みやすいびわ茶が欲しいという方におすすめなのです。

 

このお茶は鹿児島大学との共同研究により作られています。厳正な成分分析・健康機能に関する研究を行なうことで、本当に身体に良いお茶であることが実証されているのです。放射能検査も行なわれており、放射性物質は不検出であることも分かっています。本当に安心して飲めるお茶というわけです。

 

ねじめびわ茶にはカリウム・マグネシウムが一般的なものと比べて3倍以上も入っています。カルシウムの量はなんと14倍以上です。独自の製法により重合ポリフェノールも生成されるようになりました。普通のびわ茶もそうですが、がん細胞を死滅させたり鎮痛作用があるアミグダリン・収斂作用を持ちお肌や毛穴を引き締めてくれるとともに生活習慣病の予防や美白に効果の高いタンニン・免疫力アップや肥満予防におすすめのサポニン・疲労回復やアンチエイングに効果の高いクエン酸・疲労回復に良いブドウ糖、などなどまさに万病の薬としての効果が高いのです。もちろん、茶葉を使用しておらずノンカフェインです。

 

毎日続けることで、むくみの解消やお通じの改善・便秘の解消といった美容面でよい効果が得られます。がん予防や高血圧の抑制・中性脂肪を減らすなどの効果もあり、現代人にぴったりのお茶です。花粉症やアトピーで悩む方もアレルギー症状が改善されます。お肌のくすみも薄れ美肌が実現されます。

 

ノンカフェインだから安心して妊娠中の方や授乳中の方・小さなお子さんからお年寄りまで続けることができます。添加物も一切含まれておらず、自然由来の成分ですから副作用の心配もありません。ぜひ続けてみてください。

 

ねじめびわ茶は1包ずつが小分けにされています。1包で1リットルのお茶を煮出すことができるので、やかんで作っておいて毎日の水分補給に利用するといいでしょう。健康茶の場合、薬ではないので副作用の心配がない代わりに効果に即効性はありません。とにかく毎日続けることが大切です。それにより、少しずつ良い方向に改善されていくのです。ねじめびわ茶なら飲みやすいし、続けやすいでしょう。普通のお茶以上に成分がしっかり摂取できるので、効果に至るまでは早いはずです。
小分けに1包ずつなっているからこそ、カレーライスやしゃぶしゃぶ・魚の煮物などさまざまなお料理に加えて利用するのもおすすめです。脂が気になるお料理がさっぱりおいしくいただけます。

 

 

ねじめびわ茶は太陽の光に当てることで、ほんのり甘いお茶です!

 

ねじめびわ茶は南大隅町の根占と呼ばれる地域で作られるびわ茶のことです。びわの葉100%で作られており、無農薬栽培のため安心して飲むことができます。波動水洗浄やトルマリン石を使用して焙煎するのが特徴であり、通常のびわ茶よりも栄養価が高いのが特徴です。

 

ノンカフェインのため身体に優しく、お子さん・お年寄りも安心して飲むことができます。カフェイン入りのお茶には利尿作用があるため、飲むとすぐにトイレに行きたくなることが多いでしょう。また就寝前に飲むとカフェインの覚醒作用によって寝つきにくくなりますが、ねじめびわ茶ならその心配はいりません。

 

カロリーはゼロなので肥満の心配をすることなく飲めますし、食事のお茶としてもおすすめです。白湯と同じような感覚で飲むことができるので、水がわりに飲むのもいいでしょう。ミネラルが豊富に含まれているので、水よりも確実に健康的です。

 

健康維持のためにお茶を飲むならば、カフェインとカロリーはゼロのほうがいいのです。カフェインはダイエットに役立ちますが、利尿作用や覚醒作用がありますし、胃腸にも負担をかけてしまいます。そのためノンカフェインで痩せられるお茶を探したほうがいいわけです。

 

お茶は薬ではないので副作用を気にすることなく毎日飲めます。そうした意味では健康食品に近いと言えますが、健康食品よりも安全性が高いものです。茶葉だけで作られており、余計なものが含まれていないからです。

 

お茶全般は便秘によいと言われていますが、実際に試したら便秘を促進したという方もいるでしょう。これはカフェインが含まれていることが大きな理由で、利尿作用によって体内の水分を追い出してしまうためです。ねじめびわ茶にはカフェインは含まれていないので、毎日飲んでも便通に影響することはなく、むしろよい傾向が見られるでしょう。

 

身体が冷えやすい方からも人気があり、飲んだら身体が以前より温かくなったという声もあります。水を飲み過ぎるとむくみが発生することが多いので、飲むならお茶にしましょう。血液・リンパの循環をよくすることは、冷えを予防するための基本なのです。

 

体液が全身に勢いよく流れることができないと、それが原因で冷えが発生してしまいます。人間の身体は血液循環が悪くなった部位から冷えが発生する仕組みであり、心臓から遠い部位ほど冷えやすいです。手足が冷えやすいのは血流が末端まで流れにくいからです。

 

身体が冷えると免疫力が低下してしまうのは、血液が本来の役割をうまく果たせなくなることが関係しています。細胞に栄養と酸素を届けてくれる血液がうまく流れないと、全身の健康状態に関係してきます。冷えから免疫低下は起こるもので、そこから病気を発症させてしまうのです。

 

病気というのは免疫力が低下した部分から発生するので、健康を維持したい方は身体を温めるようにしてください。お風呂に入って温めるのもよいですが、身体の内側から温める対策も効果的です。冷水を飲むよりも温かいお茶を飲んだほうが、身体を温めるのによいのは間違いありません。

 

ねじめびわ茶を飲んでめぐりを解消していけば、毒素排出も期待できるでしょう。体内に毒素が蓄積してしまうと、免疫力や自然治癒力にも影響してきます。慢性的な肌荒れの原因にもなりますから、毒素は排出していくべきなのです。

 

毒素を排出することをデトックスと言いますが、そのために大切なのは身体を温めること、便秘を解消することです。身体が冷えていると毒素が溜まりやすいので、内側から温めていきましょう。便秘は毒素を溜め込んでしまう最大の原因なので、飲み物を変えて解消していきましょう。

 

便秘解消のためには食生活を改善し、食物繊維や善玉菌が豊富に含まれた食材を摂るべきですが、これは簡単なことではありません。ねじめびわ茶なら飲むだけでOKなので、今までの生活スタイルを変える必要がありません。健康のために何かの対策を始めるなら、継続できる方法を選ぶ必要があります。

 

味わいは癖がなくてお子さんでも飲みやすく、2歳で飲んでいるという親御さんからのコメントもあるほどです。熱い状態で飲んでもおいしいですが、ちょっと癖を感じるという方は冷やしてみるといいでしょう。身体を冷やすのを避けたい方は、少しぬるくして飲むなど工夫してください。

 

カフェインは含まれていませんが、身体の余分な水分をすっきりと排出できる感覚はあります。必要な水分を追い出してしまうわけではなく、むくみの原因となる余分な水分だけ排出してくれるので安心です。より健康を実感したい方は、煮出し時間を長くしてみるといいでしょう。

 

よく煮出すことでミネラル成分がよく抽出されるので、さらに健康を実感できるはずです。急須で手軽に作るのもおすすめですが、健康を増進する目的なら煮出したほうがいいのは間違いありません。便通がよくなればお腹がすっきりして、膨満感も気にならなくなるでしょう。

 

 

特殊な水につけてより多くの旨味、有効成分を引き出す!

 

鹿児島県には根占という地域が存在します。読み方はねじめで、鹿児島県内の大隅半島の最南端にある町として知られています。ここで作られているのがねじめびわ茶で、地元の十津川農場が製造販売しています。
元々びわ茶というものがありますが、食用として親しまれているびわの葉を使ったお茶です。びわ茶にはサポニンやクエン酸などの成分が含まれており、血行改善や解熱、疲労回復や美肌などの作用をもたらす、健康茶として飲まれています。ねじめびわ茶もびわ茶と同じく、びわの葉から作られたものですが、普通のびわ茶とは製造工程が違うのが特徴です。
普通のびわ茶の場合、びわの葉の汚れを落としてから天日干しで完成させます。一方で、この商品は天日干しをするのは同じではあるものの、波動水洗浄を行ったり、トルマリンという石と一緒に350度もの高温で焙煎して作られるのが違う部分です。普通のびわ茶よりも手間がかかっており、この独自製法によって含まれている成分が3倍から9倍まで高まっているのが優れた点です。おかげで普通のびわ茶では得られない栄養成分を取り込めたり、口当たりの良い味を楽しめるようになっています。
使われているびわの葉は、鹿児島県産のみです。十津川農場と周辺地域の契約農家が育てたものだけを使っている、100%鹿児島県産のびわ茶の味を堪能できます。そのため、鹿児島県特産品協会から認定された商品として販売されている状態です。注目度が高く、2013年11月の時点で累計100万人以上が愛飲しているほど、人気商品に成長しています。
地元まで足を運ばなくても、購入できますので安心しましょう。十津川農場がインターネット通販を行っていますので、サイトから注文するだけでどこからでも入手することが可能です。これなら鹿児島まで旅行する費用がなかったり、東北や北海道などの九州から遠く離れた地域に住んでいる人であっても、たったの数日で本物の商品を受け取れるようになります。
びわは、インドや中国の南部を原産地としており、古くから健康のためにお茶として人々の間で飲まれてきた歴史を持っています。健康が気になる人なら、昔の人の知恵が詰まったびわ茶を毎日のように飲むことをおすすめします。
特許を取得している独自製法のトルマリン石焙煎の具体的な流れですが、まずは鹿児島県の豊かな気候で育ったびわの葉を収穫し、細かく断裁します。綺麗に洗ったあと、網目状の袋に詰め込んだら、波動水に浸し、脱水して水分を切ります。日の光が注ぐハウスの中にびわの葉を並べて天日干しをしたら、特許取得済のトルマリン石焙煎の作業を実施します。作業が完了したら機械で細かく粉砕して、ティーバッグの中に詰めたら完成です。トルマリン石は天然石のことで、遠赤外線やマイナスイオンを発生させる性質を持っていると知られます。
450軒もの契約農家が存在する他、十津川農場が育てるびわの葉は無農薬ですから、農薬が気になる人でも安心して飲むことができるでしょう。無農薬だと雑草が生えやすく、手入れが大変ではありますが、びわの葉の成長を促すように十津川農場のスタッフが丁寧に作業を行っています。
波動水というのは、様々な種類の鉱石によって構成された層の中で作られた特別な水で、粒子が細かいという特徴を持っています。この特別な水に浸すことによって、びわの葉のアクや汚れを効率良く取り除き、風味を良くしたり、成分を引き出すことができるようになります。
天日干しだけで乾燥させますから、機械で素早く乾燥させた商品とは違います。じっくりと何日も時間をかけて乾燥させることにより、甘みのあるびわ茶に仕上げることが可能です。
地元の国立大学である鹿児島大学と共同研究によって生まれたねじめびわ茶ですが、現在でも研究は続いています。
ねじめびわ茶の中には、9種類の必須ミネラルが配合されています。マグネシウムやリン、硫黄に塩素、カリウムやカルシウム、マンガンに鉄、亜鉛が該当します。どれも人の身体に必要な栄養素ばかりです。食事内容が偏りがちであったり、健康や美容について気になる部分があるなら、この商品を美味しく飲みながら栄養素を身体に取り込むと良いでしょう。但し、透析治療を受けていたり、腎臓に疾患を持っている人はミネラルを摂取すると問題が起こる心配がありますから、飲む前に医者に相談してください。
ティーバッグに個包装されているため、とても使いやすい商品です。31包入りで売られていますから、1ヶ月くらいを目安に使い切ることができるでしょう。1包で1リットルものお茶が作れますので、たっぷりとその味を楽しむことができます。公式サイトから注文する場合、初回限定で1080円の安さで購入が可能です。また、初めての購入者を対象に、同商品を3個以上購入すれば、シリコン製の鍋敷きを受け取ることができます。送料は初回のみ無料です。2回目以降だと5100円以上の購入で、送料無料が適用されます。

 

 

ねじめびわ茶は鹿児島県産の厳選したびわの葉だけを使用!

 

ねじめびわ茶は味わいが素晴らしいだけでなく、健康にも良い飲み物として人気を集めています。風変わりな名前は生産地の地名に由来するもので、南大隅町の根占という地区が語源となります。十津川農場の製品として誕生してからは、分かりやすいネーミングも採用することで、地元の魅力を全国に発信してきた経緯があります。

 

生産地となる根占地区は、大隅半島の南端部に位置しており、びわの栽培にも適した環境が作られています。西側には鹿児島湾がありますが、反対側の地形は火山性の要素が多く、高低差も激しい状態になっています。比較的に温暖な気候が特徴になりますが、適度な寒暖差も有していることから、果樹の栽培にも適しているわけです。

 

原料は恵まれた地形や気候によって品質が高まるわけですが、それだけで最良の状態になるわけではありません。ねじめびわ茶の原料を生産する契約農家は470軒以上もあり、大きな生産地として機能しています。個々の農家は洗練された栽培技術を駆使して、年間を通じて最良の原料を提供しています。十津川農場が主体になる形で生産しているのですが、470軒の農家が生産する原料も同時に利用することで、安定した生産量を誇っています。このようなことから、北海道から沖縄の各地に至るまで、全国規模の需要に対しても対応することが可能になりました。

 

ねじめびわ茶の魅力の一つとして挙げられることでは、原料が無農薬で栽培されている点が重要です。十津川農場の農園では、1万坪もある敷地のびわ畑が全て無農薬で栽培されています。無農薬栽培は言葉で表現するのは簡単ですが、実現するには大変な苦労を伴うものです。農薬を全く使うことがないため、栽培中の管理では手を抜くことができません。夏場には雑草が猛烈な勢いで伸びてくるため、欠かさずに除草作業をしなければいけません。びわの葉の剪定も定期的に行うことによって、風通しを良くして日光が十分に行き渡ることになります。絶え間ない苦労を続けることによって、原料としての安全性が保たれ、日常的な健康茶としても利用しやすくなっているわけです。

 

びわの葉を乾燥させた茶は古来から伝わる食品で、一種の茶外茶として分類されてきました。そのため、びわ茶は特別に珍しい食品ではありませんが、ねじめびわ茶に関しては従来のものにはない特性を備えています。製茶の段階では洗浄の後に天日で乾燥させることで、旨味と香りを十分に閉じ込めるのが従来の方法でした。

 

十津川農場が作る製品は極めて特殊な製法を活用することで、画期的なお茶として利用できるようになります。最初には波動水による洗浄を実施して、次には鉱物のトルマリン石を一緒にして350度の高温で焙煎する製法を実施しています。この製法によってお茶の風味は格段に素晴らしくなるわけですが、それだけのために秘伝の製法を使うわけではありません。独自製法の恩恵によって、びわの葉に含まれている有用成分が凝縮し、普通のびわ茶にはない成分までも生まれることになります。この製法を使って生産しているのは十津川農場だけですから、他の地域で同様の製品を購入することができません。この地域ならではの魅力があるため、南大隅町の名産品としても期待されています。

 

ねじめびわ茶に含まれる栄養は多彩で、現代人に必要なミネラルが余すことなく含まれています。カルシウムの含有量については、他のびわ茶を圧倒するほどに多く含まれています。当然ながら、これも独自製法による成果で、他の健康茶にはない魅力でもあります。他のミネラルでは、マグネシウムとカリウムの含有量が多いのが特徴と言えるでしょう。歯や骨の健康を大事にしたいと考えている人に対しても、これらの栄養成分が豊富な内容で魅了してくれる商品でもあります。

 

実際の利用法は様々ですが、基本的には通常のお茶と同様に使うことができます。1袋のティーバッグからは、1リットル分を作ることができるため、経済性にも優れています。特に手軽な方法では、急須で淹れることがおすすめですが、これでは栄養分を十分に活用できないことがあります。栄養を全て抽出して経済的に利用するために、ヤカンで煮出す方法も使ってみてください。5分から10分の時間で煮出すことで、有用な成分が余すことなく抽出されて、典雅な風味も同時に生まれます。

 

煮出したお茶は、温かくても冷たくても美味しく飲むことができます。夏場の時期には冷たくしてから魔法瓶などに入れて持ち運びすれば、いつでも水分とミネラルを補給できます。冬の寒い夜には温かい状態で飲めば、身も心も良く温まります。このお茶にはカフェインが含まれていないため、寝る前に飲んでも睡眠に悪影響を与えることがありません。このことから、妊婦や体の弱っているお年寄りも含めて、幅広く利用できるようになっています。独自製法によってクセも抑えられているため、子供にとっても飲みやすいお茶です。

 

 

ねじめびわ茶口コミ・評判

妊娠中なので、ノンカフェインのお茶を探していた時に出会いました。ネットで検索しているときに、健康や美容にも良いと口コミを見つけ、私も試してみようと購入しました。温かいものは、クセが全く無くとても飲みやすいです。体も心もほっとするのでよく飲んでいます。

 

ノンカフェインで健康や美容にいいとのことなので、迷わず購入!飲んでみると、くせがなくておいしいお茶って感じでした。アレルギーにも効果があるそうなので、毎日飲んでいます。おかげで体の調子もいいし、効果あるみたいです。

 

ねじめびわ茶を飲んで1ヶ月くらいたちます。中にはティーバッグタイプのお茶がたっぷり入っています。毎日飲んで一ヶ月楽しめる量なので継続して飲む場合は袋単位で購入量の目安にできるのも助かります。味も優しい感じでいくらでも飲めます。

 

このお茶を飲みだしてから、お通じがよくなったように感じます。食後のお茶をこちらに切り替えて数週間。今までとほかに変えたこともないのに、ちょっとだけ体重が減りました。とくに期待していなかったので、うれしい驚きです。

 

体によさそうなんで、購入してみました。味は、独特かもしれませんが美味しいと思います。何より、体に良い効能たっぷりだそうで飲むたびにテンションがあがります。私は便秘、むくみが気になっていたのですが、便秘がかなり改善されたように感じます。

 

地元のお茶です。子供のころ、よく飲んでいました。今回、会社の先輩から勧められたのですが、飲んでみると懐かしい味で感動しました。知らなかったけれど、便秘にもよいようで、飲み続けていると本当に快便になりました。

 

普通においしいです。健康への効果をなしにしても、毎日のお茶として合格ですね。美容効果も期待していますが、今のところはよくわかりません。でもお通じは前よりよくなったかな?とりあえず一袋全部飲んでみたいと思います。

 

3年以上飲み続けています、アレルギーや腎臓結石がありのみ始めました。利尿作用が強いため、トイレの回数が増えるので、結石持ちには大変良いお茶だと思います。アレルギーも抑えてくれるようで、これからも飲み続けたいお茶ですね。

 

びわ茶は昔から民間療法にも使われていたくらい健康効果が高いそうです。首や肩のコリにも効果絶大です。このお茶を飲み始めてから、ひどかった肩こりがかなり軽減されました。味も好きな感じで、飲むのが楽しみです。

 

飲み始めて数ヶ月になります。味は、麦茶よりあっさりしたかんじで飲みやすいです。利尿作用が強いのでいつもよりトイレに行く回数が増えます。そのおかげでむくみが消えたので、むくみに悩む人にはいいと思います。